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内部の漆喰壁と柱の間に隙間ができますが大丈夫ですか?

漆喰と木材の間にはほとんど必ずといっていいほど隙間ができます。
それは無垢の木材が縮んだことによるもので、決して欠陥ではありません。
隙間風が入ったり、壁全体が剥がれ落ちたりする事はありません。
またこの隙間から室内の浮遊した汚染空気が入り込み、壁内の炭化コルクへ流入し、吸着するための早道にもなります。
この隙間が気になるという方は再度、漆喰で隙間を埋めてあげる方法があります。
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